• ホーム
  • クリニック紹介
  • 院長紹介
  • 治療内容
  • Q&A
  • お問い合わせ
クリニック紹介

ホーム > クリニック紹介

クリニック紹介
  • クリニック内観
  • 診療方針
  • 診察時間
  • 診察科目
  • 診察料
  • 個人情報保護方針
  • AM 09:30-11:30
  • PM 13:00-18:00
  • 土曜の受付は12:30まで
  • 16:30~18:00までは保険診療
    による漢方治療も行います
  • 休診日:木曜午後・土曜午後・
    日曜・祝日

〒107-0062
東京都港区南青山2-26-35
青山KKビル6F

患者さんの声 当クリニックの治療をお受けいただいた患者さんの体験談や感想、お喜びの声を掲載してしています
当クリニックの治療が効果的な疾患、症例 悪性腫瘍(癌)・末期の悪性腫瘍(癌)その他の難病など・命には別状ないが西洋医学的に治療法がない、あるいは効果が少ない病気
診察の流れ
リンク
初診時に問診票のご記入をお願い します。ダウンロードしてご記入 済みの用紙をお持ちいただくか、 ご来院時にご記入下さい。初診時に問診票のご記入をお願いします。ダウンロードしてご記入済みの用紙をお持ちいただくか、ご来院時にご記入下さい。
メディア掲載
日本自律神経免疫治療研究所 ブログ
湯たんぽのブログ
青山・まだらめクリニック 自律神経免疫治療研究所 facebook
クリニック紹介

クリニック内観

自律神経免疫治療研究所

自律神経免疫治療研究所

当クリニックは自律神経免疫治療を中心に治療するクリニックです。 協同研究をしている、新潟大学大学院安保徹教授に看板を揮毫して いただきました。

受付

受付


待合室

待合室

診察室

診察室

ここで初診のときにお話を伺います。


治療室

治療室

初診時に診察をします。再診以降はここで治療をします。

待合室

待合室


診療方針

免疫力を高めて、あらゆる症状の改善をはかる為に自律神経免疫治療を中心に診療します。 いわゆる西洋医学の治療効果を高めたり、改善し難い痛みの軽減、原因の特定が難しい病気の症状の改善を目指しております。癌の手術後の再発転移の予防、末期癌の症状緩和、慢性疲労症候群や線維筋痛症・潰瘍性大腸炎といった難病にも適応のある治療法です。器質的な疾患だけでなく、過敏性腸症候群などの機能性疾患にも効果的です。 クオリティー・オブ・ライフ(QOL)の向上につながる診療です。
 

1.自律神経免疫治療、灸治療、生活習慣改善指導、気診治療を症状に合わせて組み合せた治療
2.患者様の身体と心を楽にする医療
3.ご家族の身体と心も楽にする医療
4.お待たせしない医療

診察時間

診療時間

受付時間:AM 09:30-11:30
     PM 13:00-18:00

 土曜の受付は12:30まで
 16:30~18:00までは保険診療による漢方治療も行います
 休診日: 木曜午後・土曜午後・日曜・祝日
 完全予約制


診療科目

内科、統合医療、漢方内科(保険診療)

診察料

【 初診 】 費用:12,960円(税込) 時間:30分

これまでの病歴をお伺いします。また、これからの治療法や生活習慣などの改善について説明します。
初診時には原則的に治療行為はいたしません。ただ治療をすればよいというものではなく、治療を受けて効果がでるような身体の状態に変えてから、治療すると効果的だからです。そのために必要な説明をして、治療に反応しやすい身体状況に変えてから、再診に臨んでいただきます。


【 再診以降 】 費用:7,560円(税込) 時間:1枠15分
自律神経免疫治療(刺絡)・気診治療・灸治療がそれぞれ5,400円(税込)です。
15分を1枠として、治療費の総額は18,360円(税込)が目安となります。

前回の診療後の体調の変化などをお伺いし、自分自身でなければできない対処法をお知らせします。
さらに自覚症状の変化と同時に、肉体的にも変化が出てきますので、自律神経免疫治療(刺絡)や灸治療などで対処します。症状を改善させるのに必要な刺激すべき身体の位置(ツボ)が変化してきますので、身体の状況に応じた治療を行います。


当クリニックではワンパターンの治療はせず、これまでの針灸理論やその膨大な過去の知識を総動員して、班目健夫院長が全ての患者さんに対して治療を行います。過去の知識・経験で間に合わないことが出てきても、新しい治療の開発に精力的に取り組んでいます。
経絡的には自律神経免疫治療(刺絡)が最強の刺激と考えられてきました。法律的に針灸師には許されない治療法となっておりますので、当クリニックでは班目健夫院長が直接治療を施します。
自律神経免疫治療(刺絡)は皮膚に直接的な刺激を加えますので、効果が持続する時間が長いです。しかし、治療の質としては満足出来るものではありません。気診治療は治療の質は非常に高く、これ以上のレベルのものはないのが現状です。しかし、気診治療の効果が持続する時間が短いという欠点があるので、自律神経免疫治療(刺絡)と気診治療の併用を原則としております。お互いの欠点を補い合って、質の高い治療をめざすための工夫です。こうして速やかな自覚症状の改善を目指しております。自覚症状がない状態にすると、もともとの病気が改善する可能性が高くなります。

個人情報保護方針

当クリニックは、個人情報の保護に積極的に取り組んでおります。お電話を含む、患者さんからのお問い合わせの内容に関して、守秘義務を厳守いたします。